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2016年7月22日金曜日
白地に青の絵付けの花瓶に入れたバラとディジー
住宅地の道を歩いていても香りと姿ですぐにわかってしまうオースティン社のイングリッシュローズ、こんな言葉では言い尽くせない香りがあるんだ…と一番最初におもいました。そんなバラたちを一輪一輪えがきました。そしてナチュラルガーデンに欠かせない、ショスタディジー、マーガレットよりも大きなバラには似合っているような。それを全部大き目の青の絵付けの花瓶にいれました。ピンクとブルー、あんまり甘くなくいい具合…だと本人はおもいました。
白バラとうす紫色のフリージア
暑いと涼し気な色を見たくなりますね。フリージアは一年中お花屋さんにありますが、この薄紫は夏にぴったり…でしょうか?いろんな色のフリージャのなかでも一番好きな色です。大きな絵なので(55センチX75センチくらい)仕上げるのに時間がかかりますが
小さな絵を描いているよりも、スカッとした気分になります。自分だけですね、スカッとするのは。
2016年6月15日水曜日
ほとんど白のアレンジ
白のアジサイ、土の色に左右されずにず~っとそのままの白を保つアジサイです。素敵ですね、そういうのも。それに主役のカサブランカ。庭に咲いているよりも花瓶に入れた時のほうが素敵な気がします。なぜでしょう…?それにシャスタディジー、とても丈夫で
実際丈夫なプラントです。合わせて描いたほとんど白のアレンジです。
2016年6月6日月曜日
バラの咲くコテッジ
TVのイギリスの風景を見ているうちに、こんなイギリスの田舎に行ってみたいなぁ…とおもいました。
それで思いたってイングリシュローズとコッテジの絵をえがいてみました。最初おもっていたのとちょっと違ってしまいましたが。
2016年5月29日日曜日
ハナミズキの花のなかで
バンクーバーにはたくさんのハナミズキが街路樹として植わっています。花色も色々、木の高さや花の形もいろいろです。そんなたくさんのハナミズキとコガラをえがいてみました。
箴言15:22には話し合いをする大切さを強調する聖句がかかれています。そんな雰囲気が伝わるといいなぁと…
2016年5月28日土曜日
リボンで結んだバラのブーケ
バラの季節になりました。バラが大好きな人は、どのローズガーデンに行くとどのバラと会えるか覚えています。バラは姿はもちろん、あのかおりが何とも言葉では言い尽くせません。私などは胸がドキドキとしてくるようです。なんという創造者からの贈り物でしょう。
そんなバラの高貴な姿と香をリボンで結んだブーケです。
2016年5月19日木曜日
少し濃いめのピンクのバラとブルー
バラの季節があっという間に到来しました。
色々なバラが次々と咲いて行ってしまいます。
追いついていけないです。毎年違うバラを描く楽しみになります。
そこで今、自分の身近にさいている黄色で始まり、ピンクになるバラと
そのあでやかさに負けないブルーのディルフェニアを描いてみました。
今回は少しリラックスした筆遣いで…バラの季節ですから。
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